-

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

目の負担をおさえる眼鏡

仕事上、PCを長く見ることが多いため、私の視力は大分低下してしまいました。
視力が低下すると何をするにも不便で、趣味で登山や自転車で景色が良い場所や
峠などに行くとそこからみえる景色もはっきり見えないことが多くなりました。

山の上から遠くの都心の町並みをみるのがとても好きだったのですが・・・

目の負担を押さえるには、目にはいる刺激を下げる必要があるのだなと
自分で結論づけました。まずディスプレイの光度をおとすという方法は
有名な方法だと思います。

視力改善眼鏡など、小さい穴が開いている眼鏡などは、この目にはいる光度を
落とすことによって眼球の周りの筋肉を鍛えるものだと私は考えています。

さて、PCのディスプレイから発せられる光でも光度を落としてもまだエネルギーが
つよい波長の光があります。それが紫色にちかい光になります。
紫外線とまではいきませんが、長時間PCを使用する上で目に相当な疲労が
蓄積しているものと思います。

この光を遮断する眼鏡というのが、検索したら発見しました。
この眼鏡で疲労具合をみてみたいと思います。

J!NES PC めがね 55%ブルーライトをカット
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。