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トヨタ:続く円高、海外進出加速 SUV米移管

トヨタ:続く円高、海外進出加速 SUV米移管

輸出比率が約8割と高いマツダも、国内工場での海外部品調達比率を現状の2割から14年に3割超に引き上げるほか、海外生産比率も現在の3割から16年3月期には5割に引き上げ「為替抵抗力の高い生産体制を構築する」

先日の記事では、スズキなどでは日本で購入される車は東南アジア生産し逆輸入するとの記事が
あり、国内で販売する部分についてはいくら人件費が安いからといって、
日本国内で生産してくれと思いました。

その記事内ではTOYOTA,HONDAの名前はなく、この円高でも相当踏ん張っていると私は感じていました。

ですが、為替介入効果なし、含み損40兆円…円高メリット活用への政策転換急務

あずみ財務大臣のいくらでも介入するとの発言に反して、
日本一国での介入は効果なしといったところでしょうか。

まだ、円高を利用してとの風潮は強くありませんが、
長引くとの判断でのインディアナ工場の生産能力があげたのでしょう。
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