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お皿の油汚れと温水温度 1

お昼の番組でよく家計簿の収支をチェックして、節約できるところは探すなどのコーナーが
放送されています。先日もそのコーナーの中でガス代の話になり、お風呂そしてお皿洗いなど
流しっぱなしの家庭でチェック指導が入っていました。


その放送をみていて、私はいつもお皿洗いなどでは毎度となる、油汚れにはお湯で40℃ぐらいで
表面を流してから洗いその後洗剤をつけたスポンジでお皿を洗っていました。

お湯をしようすると、油汚れは一気におち、あんかけやカレーのような粘性の高い油汚れを
直接スポンジで洗うと、スポンジもよごれるし洗剤もつかう。
それがとてもいやな私にとっては、お湯でまず洗い流すのは必須でした。

話を戻しまして、お湯を使ってのお皿洗い関連を放送していて、
思ったことがふたつあります。


1.何故、お湯だと油汚れを洗い流しやすいのか?

2.お湯ではなく冷水を使用した場合、洗剤以外で安くて界面活性剤の役割を果たすものは、あるのかです。


つぎの記事で一つずつ書いていこうと思います。
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