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太古の微生物が存在するかが注目されている

http://2chradio.com/dat/newsplus1328585686.html
太古の微生物が存在するかが注目されている" 南極の氷の下4キロに眠る湖、ロシアが掘削して到達

ロシアのボストーク基地の下約4kmにあるボストーク湖はその中でも最大級で、広さが琵琶湖の約20倍ある。


氷河では極度に寒冷な環境であるため、つい最近までは生物が生きているとは考えられていなかった。
氷河は消耗域と涵養域とが存在し、融解、氷の後退が大きい部分を消耗域と読んでいる。

ヒマラヤの氷河高度5400m付近でありではこの消耗域において生物がみつかったいる、しかも氷河上を動き今もなお活きている昆虫である。

カに似た昆虫であり環境に適応しているため羽根がなく氷河上をアメンボのように動き回る。
極低音には強いが、手の平のほどの温度では順応できず、痙攣おこし動かなくなってしまう。

カのような昆虫であるが、氷河から染み出した物質が水路上に流れでているところにたまる物質を食べており、
動物の血液を吸うわけではない、また幼虫も氷河内で孵化する。
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