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今日のペダリング

ジャック・アンクティル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%AB

私の少ない自転車経験ですが、私は彼のことをタイムトライアルが強い選手であり、
コンタドールのようにペダルに対して、足首の角度が一定である選手。

大体の選手がアンクリングとまではいきませんが、ペダルに対する足首の角度は変化しています。
ランス・アームストロングやカンチェラーラは私からみると変化タイプです。

さて、今日のぺだりんぐですが、アンクティルのようなイメージで回していました。
昨夜の日記より引き上げを重視するにあたり、踏み込みから引き上げ移行する際、
スムーズに行えると個人的に思っているのがアンクティルのような足首の使い方です。

もちろんランス・アームストロングのようなかき上げるような引き上げもありますが、
かき上げ引き足を行った際、大腿前面に筋肉刺激がきてしまい私としては、
これはできないと感じました。

大腿前面の刺激でとくに膝周りにくるものは、重いギアを使用する時に
膝を痛める経験をしているためです。ですので、できるだけ後ろ側を使いたい、
これから、乗れなくなるまで後ろ側を極めたい思いが私にはあるからです。


話が戻りまして、アンクティルタイプの引き上げですが、
まとまったら書きたいと思います。
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